埼玉県内の活動の紹介
(過去の受賞者もこちらに掲載しております)・埼玉県内環境保全団体名簿(一覧表)
・[PDF]県内企業の環境配慮型商品の購入・製造販売と社会貢献活動に関する調査(556.7KB)
・市町村における環境基本計画、地球温暖化対策実行計画の策定状況等
・環境保全活動に対する助成制度一覧(20年6月調査分)
(過去の受賞者もこちらに掲載しております)場所:早稲田大学 西早稲田キャンパス63号館201教室
(東京都新宿区大久保3-4-1)
定員:200名
主催:「森と街との直接連携プロジェクト」代表:田中優
(JST・科学技術社会技術研究開発センター 堀尾領域)
_ 【第1部 フォーラム】参加費:無料 13:00~17:30 定員200名
(地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会研究開発PG領域総括)
_ 1) 森と街をつなぎ、市場を目覚めさせる新たな仕組み 田中 優
_ 2) 天然住宅の特色と「森・街一気通貫」モデル 相根昭典
_ 3) 天然住宅と気候変動対策効果 外岡 豊 (埼玉大学)
_ 4) 天然住宅の木材を分析して 安藤幸世(名古屋大学)
_ 5) 天然住宅の居住環境を実測して 高口洋人(早稲田大学)
_ 6) 「天然住宅認証」でお金を動かす 小川直也(AIEC) 前田拓生(まちぽっと)
_ 7) 森と健康を守る住宅供給の仕組みを全国へ 田中 優
_ 8) 全体討論
_ 【第2部 全国の仲間とこれからの展開を語る会 】18:00‐参加費:2000円 軽食付き
_ 多分野の話題提供の皆様と懇親会形式で語り合います。
_ 木材生産地(宮城)より、賛同建設会社(山口・山形)より、天然住宅居住者より・・等
以下フォームを切り取って、メールにてお申し込みください。
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【お名前】
【ご連絡先電話番号】
【メールアドレス】
【第2部参加のご希望】
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場所:川越西文化会館(メルト)
参加:無料、申込不要
主催:かわごえ環境ネット
後援:川越市
協賛:パイオニア株式会社、トーヨーケム株式会社、初雁興行株式会社、武州ガス株式会社、株式会社環境総合研究所
_ 12:00~13:00 昼休み(ポスター・実物展示、午後の部受付)
13:00~13:15 趣旨説明
13:15~14:15 話題提供
14:30~15:30 グループワーク
15:45~16:30 まとめ
16:30 閉会
Tel.049-224-5866, E-mail: 10thforum@kawagoekankyo.net(専用アドレス)
http:/kawagoekankyo.net
会場:埼玉県環境科学国際センター研修室
定員・費用:50名様(申込順)・無料
内容:活動成果の発表とセンター研究員の講演ほか
講座内容:大気、水質、酸性雨、生物の4グループに分かれ活動を行っている「身近な環境観察局ワーキンググループ」が、日頃の活動成果を発表します。今回は、酸性雨、水質、生物の3グループが発表を行います。◇
_ さらに、環境科学国際センターの研究員から、「水環境における水質測定項目とその評価 -環境基準・生活環境項目を中心に-」の講演、「光化学スモッグによるアサガオ被害調査結果」の報告、「温暖化影響のモニタリングについて」の話もあります。
どうぞお気軽にお越しください。
_ <午前>
_ 1.10時10分~10時50分 ◇水質調査グループの発表 (40分)
_ 2.11時00分~11時40分 ◎「光化学スモッグによるアサガオ被害調査結果報告」 (40分)
_ 3.11時40分~12時00分 ◎「温暖化影響のモニタリングについて」 (20分)
_ <午後>
_ 4.13時00分~13時30分 ◇酸性雨調査グループの発表 (30分)
_ 5.13時30分~14時00分 ◇生物調査グループの発表 (30分)
_ 6.14時10分~15時10分 ◎「水環境における水質測定項目とその評価 -環境基準・生活環境項目を中心に-」 (60分)
_ 7.15時20分~15時40分 ◇講評 (20分)
_ 申込方法:申込みは、Fax または E-mail でお願いいたします
_ (氏名、連絡先の電話番号を記載ください)
_ Fax 0480-70-2054
E-mail g7383313@pref.saitama.lg.jp
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/cess-kouza-koukaikouza-yotei.html
定例のフォーラムで基調講演後の交流会では「ふるさとの味伝承士」他のメンバーで地域の食材を生かした料理の数々を賞味することができます。
ぜひご参加くださいますようお願いいたします。
日 時 2012年2月18日(土)14:00~(13:30より受付)
場 所 埼玉トヨペット・3階大会議室
JR埼京線「北与野」駅南口正面
参加費 500円(交流会の参加者のみ・講演会参加は無料)
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_ 低炭素杯とは
_ 未来に向けて低炭素な社会をつくるために、全国で様々な草の根の活動が展開されています。各地で活動する学校・有志・NPO・企業などの方々が、その優れた活動のプレゼンテーションを通じて、発信し、様々な方々と交流を深め、学び合い、連携の輪を広げていくのが、低炭素杯です。全国からエントリーされた多くの団体のうち、厳しい審査を経て選ばれた41団体から日本一を決定します。
_ 日程・会場
会 場:東京ビッグサイト(国際会議場)
_ 司会:櫻田 彩子(フリーアナウンサー)
_ 2月18日土曜日
全国大会による決勝戦
ファイナリストによるプレゼンテーション
日本全国から、低炭素社会づくり、地球温暖化防止に取り組む団体、企業が大集合。全国に広げていきたい低炭素社会に向けた取り組みを団体がプレゼンテーションします。
_ 2月19日日曜日
特別シンポジウム
「ひと・まち・くらし・・低炭素地域づくり」
●基調講演:英国における地域の取り組み - Big Green Challenge について
講演者:Kirsten Bound氏 英国NESTA 政策アドバイザー
[National Endowment for Science, Technology and the Arts]
●パネルディスカッション:
コーディネーター:川北 秀人氏
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表
パネリスト:Kirsten Bound氏 英国NESTA 政策アドバイザー
宮原美智子氏 NPO法人くまもと温暖化対策センター理事長
三浦 一博氏 株式会社オプトロム代表取締役社長
布施 孝尚氏 宮城県登米市長
山田 興一氏 JST低炭素社会戦略センタ-副センタ-長
審査結果発表・表彰式
_ http://www.zenkoku-net.org/teitansohai2012/
日時:2012年2月18日(土)13:30~16:30
場所:影森公民館 1階ホール1、ホール2
(369-1871 秩父市下影森184)
次第
(1)挨拶 (秩父市長 久喜 邦康氏)
(2)講演「緑の分権改革」~あるものを生かす地域力創造~
椎川 忍 氏(総務省自治財務局長)
(3)意見交換会
テーマ:“あるものを生かす”秩父の取り組み
_ 事業所環境セミナー(要申込/無料)
1.事業所における環境活動の実践 講演 (120分)
_ テーマ 「国内の事業系プラスチック・繊維廃材のリサイクルの現状と課題・・・
中国企業との連携による自己完結型リサイクルの事例を通じて」
_ 講師 テクノポケット 代表 稲葉 英彦 氏
_ 2.事業所における環境目代への取組 事例発表 (20分)
_ さいたまコープ参加とネットワー推進室 地域ネットワーク企画担当 今野 嘉久 氏
_ 3.質疑応答・意見公開 (20分)
_ 定員・費用:80名様(申込順)・無料
_ 申込方法:平成24年1月5日(木曜日)から受付いたします
_ (申込みは、Fax または E-mail でお願いいたします)
_ (事業所名、氏名、連絡先の電話番号を記載ください)
_ Fax 0480-70-2054
E-mail g7383313@pref.saitama.lg.jp