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第13回さいたま環境賞受賞者活動内容一覧 |
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【県 民 部 門】 |
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受賞者 |
活動内容 |
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MIYASHIROエコ☆スターズ
(宮代町) |
【テーマ】 『明るい未来は私たちが作る!!』
・地産地消を目的とした「エコ☆スタ Let's 地産地show cooking」の主催、レシピの配布
・清掃活動「作ろう!町のオアシス ふるさとキレイproject in 宮代」の主催
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| 2 |
埼玉県立特別支援学校 さいたま桜高等学園 環境・サービス科
(さいたま市) |
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【テーマ】 ペットボトルを植木鉢にリサイクル
・生徒がリヤカーを引いて近隣を回るペットボトルの「リヤカー回収」や近隣住民に学校まで持参してもらう「持ち込み回収」
・回収したペットボトルを植木鉢等にリサイクル
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| 3 |
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【テーマ】 「子どもたちの感性を育てたい。」
・夜遊びツアー観察会や稲の花を見る会などの自然と触れる活動
・ハンカチの藍の生葉染め、ドングリやクズの蔓を使ったペンダント作りなどの自然のものを使い自然の不思議を学ぶ活動
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| 4 |
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【テーマ】 熱いぞ!くまがや「でも!チョット涼しい里山」
・間伐実施場所の下草刈りと維持、竹藪や雑木の間伐など
・里山を背景とした啓蒙活動としての里山コンサートの開催
・里山に自生していた百合や山つつじの植栽
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| 5 |
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【テーマ】 浮島つくり
・権現堂調整池でのビオトープとしての浮島つくり
・浮島つくりへのカヌークラブやこどもエコクラブ、企業、近隣住民など、拡がる参加者
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| 6 |
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【テーマ】 関東最大規模のハンノキ林を次の世代に
・毎月開催するハンノキ林の自然観察会
・5haに及ぶ調査区域でのすべての樹木の分布情報、希少植物の生育状況・分布情報の地図落とし等の植生調査
・外来種の除去作業やピクニックの森周辺のゴミ拾い
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| 7 |
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【テーマ】 朝霞の原風景をとりもどす!
・朝霞市特別緑地保全地区の現地調査
・月4回の斜面林の整備保全活動
・町内会と連携した里山フェスタの開催
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| 8 |
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【テーマ】 みんなが幸せな社会・永続可能な社会をめざして
・毎年開催されるイベントへのパネル展示・説明、レポート投稿などの参加
・平成11年から「5人家族の環境家計簿」のパネル展示
・公民館などでの環境講座の講師
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《募集期間》
平成23年9月1日~平成23年11月18日
《応募資格》
1.県民部門
〈 対象者 〉
■ 県内で活動する県民団体で、概ね3年以上活動を継続している団体
■ 県内に在住する個人で、概ね5年以上活動を継続している方(注1)
(注1) 県内の市町村、学校又は県内で活動するNPOなどの県民団体の推薦を受けた方
※ 他に例を見ない、または、地域で大きな広がりが認められるなど、特筆すべき特徴がある場合には、活動期間に関わらず応募の対象とします。
〈 対象となる活動 〉
- 河川・湖沼、緑地など身近な自然に対する保全活動
- 身近な自然の創造を行う先進的な活動
- 省資源・省エネルギーなど地球温暖化に配慮した活動
- ゴミの減量化・リサイクルによる資源循環型社会の構築に資する活動
- 環境学習等の環境保全意識の高揚に資する活動
- その他環境保全に関して有効な活動
2.事業者部門
〈 対象者 〉
■ 県内に事業所を有する事業者で、概ね3年以上活動を継続している事業者
※ 他に例を見ない、または、地域で大きな広がりが認められるなど、特筆すべき特徴がある場合には、活動期間に関わらず応募の対象とします。
〈 対象となる活動 〉
- 環境に関する社会貢献活動
- 環境マネジメントシステムの導入や製造工程など事業活動における環境負荷低減の取組
- 環境の保全や創造に貢献する特に優れた製品やサービスを提供する事業(注2)
- その他環境負荷の低減に関して有効な活動
(注2)提供する製品やサービスの同業他社より著しく優れている点、地域・社会への貢献等の状況について、応募書類に明記してください。
《応募の対象に関する注意点》
1.活動実績について
(1)県民団体及び事業者の活動は、概ね3年以上活動を継続しているものを応募の対象とします。
(2)個人の活動は、概ね5年以上活動を継続しているものを応募の対象とします。
(3)ただし、いずれの場合も、他に例を見ない、または、地域で大きな広がりが認められるなど、特筆すべき特徴がある場合には、活動期間に関わらず応募の対象とします。
2.他の表彰の受賞者について
(1)環境分野の知事賞や知事表彰又はテレビ埼玉地球環境賞を受賞している場合は、受賞したものと同一の取組で応募することはできません。ただし、受賞後に取組を大きく発展させていると認められる場合などは、応募の対象とします。
(2)過去にさいたま環境賞を受賞した個人、団体及び事業所であっても、受賞後に取組を大きく発展させていると認められる場合又は受賞した活動以外の活動実績により、応募することができます。
3.法令等の違反状況について
(1)法令等に違反し、罰則等の行政処分を受けている場合及び入札参加停止の措置を受けている場合は、応募することはできません。
《審査基準》
審査は、「さいたま環境賞」の創設の趣旨を踏まえ総合的に判断することとし、評定に当たっては、次の点に留意します。
(1)先駆性、(2)独創性、(3)普及・啓発への期待、(4)継続性、発展性
《応募方法》
応募用紙に記入のうえ、活動内容がわかる資料(A4判2ページ分)を添付して、埼玉県環境部温暖化対策課へお送りください。(電子メール可)
《賞と表彰》
受賞者には、賞状及び副賞を贈呈します。
平成24年3月に表彰式を行う予定です。
《応募書類について》
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応募用紙に、活動内容をわかりやすくアピールする資料を添付してください。
・資料は、日本工業規格A列4版(A4用紙)片面2ページ以内にまとめてください。
・個人・団体・事業者のいずれか該当する欄及び共通記入項目欄に住所氏名等を記入してください。
《資料の作成について》
■写真やグラフを効果的に利用し、見やすく伝わりやすいレイアウトになるよう努めてください。
・レイアウトは自由ですが、下記記入項目例のうち必須項目(※印)の記入を忘れずにお願いします。
・応募者の名称を必ず1枚目の左上に記入してください。
・個人の応募者のうち、団体に属し活動している方は、団体の中で自身が果たした役割などを明記してください。

<参考資料>
・その他参考になる資料があれば添付していただくのは自由です。
・ただし、原則として、2枚にまとめていただいた資料のみで審査を行います。
・お送りいただいた資料はお返しできませんので、ご了承ください。